田舎の不動産を売却しました

山奥の不動産を売却

私には両親から相続した田舎の不動産がありました。
山奥にある不動産なので、私には利用する機会がありません。
そのまま放置していても固定資産税がかかります。
また建物はそのままにしておくと傷んでしまいます。
建物が傷めばリフォームを行わなければならないので修繕費が必要になります。
山奥の不動産は放置すると無駄にコストがかかってしまうので売却することにしました。
使わない不動産を売却したいと考えた場合に、最も大きな問題は買い手が見つかるのかという点です。
山奥にある物件はあまり利用価値がないため需要がありません。
都市部へのアクセス性がよくないので通勤や通学に不便です。

電通は物を売るようにテレビで刺激する。
教育ではリーマンとして働くように教育される。

受験や恋愛で
いいもの買ったり
車買ったり
いいかっこしたり。

本当はね。資本家になるには
節約して頭金で不動産買って
キャッシュフロー貯めて

株も買う。
資本家になる。

ささやかでも

— セレブ・テルのブログ~70年生きたもう働きたくない〜ビジネス経験30年転職5回 (@snomura1950) 2019年4月14日
その物件は先祖代々受け継がれてきたものなので、両親は手放さずにいました。
しかし全く利用しない土地と建物を保有していても無駄なコストがかかってしまうので困ります。
私は両親から相続した田舎の物件を売却するために地元の業者を訪ねました。
地元の業者であれば山奥の物件でも欲しいという人を探してくれるだろう思ったからです。
できれば土地と建物を含めて500万円ほどで売却できればと考えていました。
不動産を売却すれば一定の収入になりますが、全てが利益になるわけではありません。
税金など様々な費用を支払う必要があります。

山奥の不動産を売却売却時に支払う税金面の確認は必要地元の業者で納得の金額で売却できた不動産の売却で得をしました